image download(S)holding the front line, part two (by manyfires)
うまくいえないが童貞をこじらせるってのは「おれは真面目で優秀なのに、真面目さが祟って要領がいいだけのやつとか卑怯なやつにおいしいとこ取られてばかりで損ばかりしている。というかおれ以外のやつは全員ズルしておいしいことしてるのに違いない」みたいな状態とかを含んでると思う。
女性にはときおり「女性を欲望の対象として見る男性の気持ちはわからない」というひとが現れるが、そういう場合、正しい対処方法は、気持ちをわかろうとするのではなく、ただ諦めと憐れみをもって「男性はそういうプログラムをもった機械なんだ」ということで現実的処理を考えることだと思うのですね。
Twitter / hazuma: 女性にはときおり「女性を欲望の対象として見る男性の気持ちはわ … (via otsune)
マツコ・デラックス「昔は、30歳ちょっと前くらいに、女の子をみつけると『ここに居るだけが、あなたの世界じゃないと思うよ。いろいろ考えなさい』って言ってたのよ。でも、最近は30歳くらいの子がそう言われても、チンプンカンプンだよね」
有吉弘行「うん」
マツコ・デラックス「晩婚化って、恐ろしい。女の人のタイムリミットは、変わらないからね」
有吉弘行「うん」
マツコ・デラックス「文明が変化しようが、少子化だなんだって言ってるけど、対応の仕方がなってないのよ。未婚で産んだとしても、ちゃんと子供が扱われるように、とか、働きながら産んだって大丈夫なようにすればいいとか言うけどね、ただ結婚の問題だけ言ってても、無理だよね」
有吉弘行「女性スタッフ、みんな真剣に聞いちゃってるから。この話、やめないかな?(笑)明日にでも、みんな辞めそうだから(笑)」
マツコ・デラックス「最近の女性は、自分の人生設計を甘く見過ぎている」 | 世界は数字で出来ている (via otsune)
俺は「TVを所有しているならNHK受信料を払う義務がありますよ」といわれたんで、
「じゃあ今からお前に俺のストリップを勝手に見せてやるからお前は俺に金払え」と
言って追い返したことあるわ。
image download(S)” 朝日新聞が、いよいよ名指しで批判される時代に
——————新聞社が、別の新聞社をこのように明確に批判して責任問題を追及する事態は珍しいことだ。
これは画期的であり、もしかしたら何らかの「重要な時代の転換」なのかもしれない。そういった意味で、朝日新聞を名指しで批判しているこの読売新聞の報道は特筆に値する。
読売新聞は、従軍慰安婦の問題を生み出したのが「朝日新聞」だと、はっきりと名指しで断罪している。読み違いがないほど明確な文章で、それが示されている。
言わんとしていることはシンプルな内容だ。
「朝日新聞が1992年1月に間違った報道をして、1993年8月に河野洋平官房長官(当時)が誤ったおわびと反省をして、問題がここまでこじれた」
朝日新聞がすべてのきっかけであると、読売新聞は冒頭から明確に書いている。”
” まだ、ほんの小さな動きだが、「何か」が動き始めている気配を、あなたは感じないだろうか?”
image download(S)Yahoo Meeting Minutes - 05.20.13 by Lee Crutchley | Quoteskine on Flickr.